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2006年3月から2010年2月まで「法学部大学生の挑戦状」として運営してきましたが、大学卒業の為2010年3月より新タイトルで再出発しました!
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ということで、
俺、おめでとう。
基本、酒解禁・たばこ解禁・選挙権解禁と、
体に悪いものばっか許されるようになっちまったな。思えば18歳解禁になったあの時と比べれば、希望半減といったとこでしょうかw

ともかく、公然と酒が飲めるのはうれしい。これからビール好きのオッサンに転身するか~
 まぁ財政難なんでというかまだまだ若い(つもりw)のでスーパードライにも手届かず、淡麗で十分なんだけど。淡麗とスパドラを飲み比べると明らかに淡麗の方が薄いのがよくわかる。まぁ発泡酒とビールの違いだけど…w と、決してエビス派にならないことをここで宣言w

 エビスで家計崩壊よ(誤爆)

あとたばこ。これは吸わねーな。本当に金食い虫だよ。1日1箱300円だとして、1ヶ月で約9000円。1年で約10万8000円だ。痛いねー。まぁ俺は自分の体を壊してまで税金納めたくないんでー(爆)

 でまぁ一番注目してるのがやはり選挙権!早速参議院選から参政できるのかねぇ? 楽しみ~ 参院選はなんとしても野党を勝たせよう!
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おととい学生課の職員に、はしかについて聞いてみました。

「来週から休みならんか?」→「拡大すれば休講も視野に入れて考えている」

だとさ…

というわけで昨日、はしかの予防接種を受けに病院へ行ったのだが、まずは抗体検査ということで血液検査だけ受けてきた。結果はまだわからん。

で近々新コンテンツ導入を計画しています。名づけて「趣味部屋」w

まぁサーバはサイト「資格武装計画」と同じのを利用するのだが、とりあえずこのブログ「法学部大学生の挑戦状」の別館としてオープンさせる予定なので、完成したらこちらで大々的に発表します!w

まぁ「趣味部屋」ということなので、マニアや物好きには良いかもしれませんが、イッパソウケはしないものと思われるorz

まぁとにかく乞うご期待!ということでwww
昨日愛知県で籠城事件が解決しました。しかし結果的に警察官2名が撃たれ、うち1名のSAT隊員が亡くなりました。ご冥福を祈ると共に、お疲れ様でした。

優秀な警察官を失ったことは愛知県民にとって大きな損害になった事は間違いありません。しかしながら、警察官が玄関先で倒れている姿をテレビで放映している事実について、正直「みっともない」とも感じました。

警察官が銃で撃たれているのに、ちっとも行動に移さない他の部隊。人質といっても元妻か長女であったので、正直そんな身内なんて人質にいれず、家ごとふっ飛ばしてもよかったのではないか?とじれったさも感じました。少なくとも今回事件を起こした落武者みたいな男は、暴力団を破門されたただのチンピラであろうことから、世間からは「どうでもいい存在」と位置づけられていただろう。

結局死ぬ勇気もなく投降してきましたが、今回の事件は愛知県民に対する挑戦とでもいったところでしょう。

それにしても、たった一人の男が撃った拳銃の弾が、県警最高峰の特殊部隊員の命を奪った事実は、警察の改革を促すきっかけとなったでしょう。

あんな男は、たとえ人質がいようと射殺ですよ。子供だろうが元妻だろうが関係ないんだよ、という警察の強い姿勢が見られれば、今回の惨事を免れることができただろうと思う。

それと装備の甘さ。動作の機敏性などの問題もあると思いますが、普通の警察官が着ている防弾チョッキは胸の上部が大きく開いています。これはどういうことか、全く防弾チョッキの意味を成していない。以前成田空港で警察官がわき腹を刺されて死亡した事件がありましたが、これも防じんチョッキがわき腹を覆っていなかったため惨事が発生してしまったものです。

全く教訓を生かしていない警察組織。引続き拳銃・暴力団の根絶を目指して頑張って下さい。
つ、つ、つ、ついに、わが校でもはしか感染者が出現しました。

とりあえず今日現在の情報によると1名の感染が確認されたとの事で、学校側としては様子を見るといった感じらしいのだが、被害が拡大する前にとっとと休講にしちまえよ。

うちの大学はメディアへの露出を極端に避けているのがよくわかるよ。まぁ過去の事件のこととか強力なバックがいないとか、理事がガキであるとか、職員がバカだとか、要するに使えねー ってことだなw
今日は大学に入学して、授業のある日に初めて休みましたw

まぁサボったわけではなく用事があっていかなかったのだが、学校にいても家にいても時間の流れってのが同じなんだな。

前は学校より家にいた方が時間の流れが早く感じたのだが、やっぱ充実しているのだろう…w

 試験に向け民法の知識を定着させねば。。。
あー悪夢だ。 なんてことだ。

 憲法改正についてあまり議論したくないと前から書いている通りなんですが、つい書きたくなります。

 授業で話を聞いていると、憲法の先生と政治学の先生では立場が違うようで、俺は憲法の先生の言うとおりだと思う。ていうか政治学の先生がどうやらバリバリ自民党寄りの改憲派らしいので…まぁ皆が皆ではありませんけどw

 で国民投票法案が明日成立するようで、何をどう議論したのか?と安倍の頭蓋骨を貫通させて、直接脳に問いかけてみたいです。

で俺の立場を確認しておくと、別に左よりの護憲派ではありませんが、憲法改正は反対です。もう一度言います。護憲派ではありません。

まぁなんていうか、非常に軽い流れに乗って憲法改正の準備が着々と進められていることに納得がいきません。このまま本当に憲法が改正されていいのでしょうか?「憲法改正」の真の目的は9条であることは間違いない。

 現段階での改憲は非常に危険だと思う。まず憲法制定60年を記念しての改憲というのは、まったく筋違い。年老いた国会議員どもは「60年も経ったから」という理由も持っているらしいが、俺から言わせると「60年しか経っていない」ということである。たぶんこのブログを見ている人は60年さえ生きていないだろう。俺たちより憲法の方が歴史を知っているんだ。時間的問題として200年くらい経てば改憲を考えてもいいと思うが、60年経ったからといって憲法変えましょう!というのはおかしい。

 2つめ。時代的流れを理由として改憲を進めていること。これは政治学の先生の立場であり、国会での議論の中心でもあると思うが、今日本の自衛隊は積極的に海外派遣されている。特に現行憲法上、災害派遣は何の問題ないのだが、問題というか核心となっているのはイラクへの自衛隊派遣である。小泉が強引に自衛隊を送り込めたのは憲法条文の拡大解釈からである。そのわかりやすい説得文句は「自衛隊が行ったのは非戦闘地域だ!」という何ともお粗末なものであった。
 実際に自衛隊が行ったのはイラクという紛れもない戦闘地域であった。しかし移動時などを除いて自衛隊が主に活動していたところは、周りをオランダ軍やイギリス軍などに包囲されて(守られて)いた非常に安全な非戦闘地域であった。

 でこの拡大解釈もそろそろ限界だし、そもそも憲法事態を変えちゃえば問題ないんじゃない?みたいなのりで始まったのがそもそも始まりである。現在の国際問題を考えると今の憲法では乗り切ることはできないし、他の国に置いて行かれてしまうという危機感がこの憲法改正という方法に辿り着いたのだろう。

 しかしここで考えてほしいのが、たかが現在の国際情勢で、60年間頑なに守り続けられてきた「日本国憲法」を簡単に変えてしまっていいのだろうか? 改憲されれば徴兵制導入も視野に入れているらしいし、まぁ現実にはやってもメリットがないのでやらないと思うが。 まぁ今の国会議員のあくどいところは、最初のうちは憲法に明記していなくても、いつの間にか法律ができていて、徴兵制の導入がいつでもできるようにしておくこととか、追加が可能な状態にしておくことであろう。これはまた話すけど。

 で改正されたら、仮にアメリカが敵国と交戦状態になってしまったら、日本もアメリカ側に入って「後方支援」ではなく直接戦う事ができるようになるのである。つまり理論上は、太平洋艦隊総司令部のあるハワイを狙ってテポドンが発射されたら、日本がそのテポドンを打ち落とすこともできるということ。というか義務みたいな… でも北もバカではないから先に東京を落として、日本が混乱している間に本命のハワイを狙うということは容易に推測できるだろうw
 まぁとにかく、憲法改正したとたんアメリカが条約を破棄して日本がアメリカに攻撃されてしまうということも視野に入れて慎重になれということだ。

 そして最後に、今の国会議員に憲法改正を議論する権限はないということだ。どこの誰が杉村太蔵に憲法改正の議論を頼んだのか? 誰安倍に憲法改正を懇願したのか? そもそも無能な安倍が憲法改正をしたいと思うのがおかしい。なんであんな奴が憲法改正をしたがるのだ。まぁ元々をいうと安倍は小泉よりかなり右なのはいうまでもないが、靖国問題に関しては小泉が過剰なだけであって、ただのパフォーマンスだっただけである。まぁ国際問題に発展しているので、パフォーマンスでは済まされないけど…

 そしてどうやら憲法改正と共に国会法も改正するらしく、国会法には憲法改正や法律制定などに関する、発議や可決・否決の基準などが定められているのだが、この「憲法改正の発議」について、現行法では「衆議院・参議院のそれぞれ各3分の2以上の賛成がなければ憲法改正を発議できない」と規定されており、もしどちらか一方でも3分の2以上に達さなければ、憲法改正の発議はできず、改正自体ができないようになっている。憲法がどれだけ重要なものであるのかがよくわかる。しかし今回の国会法の改正案では、このそれぞれ各3分の2以上の規定はそのままだが、どちらかが3分の2以上に達さない場合は、衆参両院で委員会を設け、そこで修正を加え決を採る(この辺俺の知識があいまいです)ということで、明らかに憲法改正を発議しやすく、改正しやすくしていることがわかる。また憲法改正にも関わらず、最低投票率の導入をしなかったり、投票総数の中の多数決で決めて、無効票を考慮しないなど、あまりにずさんというか大雑把な投票方法を考えていたりして、なにがなんでも改憲を有利にさせようとする動きがよくわかる。こんな風に、見えないところで関連する法律をどんどん改正して、より有利な方向に事を進めようとしているのである。つまりこれは何を意味しているかというと、憲法改正の発議という一番重要な問題にも衆議院の優越を取り入れてしまおうという本当に恐ろしいことなのである。まさか今年の参議院選で与党に票を入れる人はいないと思うが、つまり参議院で野党が勝っても、それは意味をなさないくなる危険性があるのだ。つまり事実上の二院制壊滅。参議院の意味が本当になくなる時代が来てしまうのだ。これはイコール自民党の独裁政権の到来につながり、最悪のシナリオが動き出してしまうのだ。

 たぶん推進派の国会議員は憲法なんてどうでもいいと思っているのだろう。とにかく自分たちのやりやすいように変えていくだけなのだろう。軍国主義復活を目指している議員も少なからずいるようだが、そんなのこそ戦地へ行けば良いだろう。大体「自衛軍」というのが矛盾している。そんなレベルなら解釈上の問題で何とか対応できるような気もするけどな。。。

 まぁ憲法改正が実現されるギリギリまで俺は憲法改正反対を訴えて行きたいが、もしというか絶対来るであろうけど、国民投票の時が来たら、最後の砦として国民が正しい判断を示さなければならない。

 憲法改正の本当の必要性を一人一人が考えなければ日本は終わる。

まぁ国の為に死ねる人は、賛成に票を入れると良いだろう。金持ちは今の生活を続けたいのなら、反対に票を入れることだな。親のすねをかじっているニートや、明日の生活に困っている日雇いアルバイターは賛成に入れれば優先して戦地に行くことができるであろう…本当に明日は死ぬかもしれないな。 
 ということでブログを全体的に夏仕様に変更しました!w

はじめて自分でプレートを作ってみたんですけどどうですかねぇ?若干の不安がありつつ下の方には依然バグ的なものが見え隠れしてますが、まぁ気にしないでちょこちょこ修正を加えつつ完成体に近づけて行きたいと考えていますw

で話は変わりますが、現在春の全国交通安全運動をしています。その影響かどうかは知りませんが、昨日も多くの警察車両に遭遇し、パトカー3台、白バイ1台、徒歩の警察官2名、取締り現場1ヵ所を目撃しました。これはまぁ日常でよくある光景と捉えてもいいのですが、問題は最後の取締り現場。

取締りの知識でよくあるのが「白バイは1人でもキップを切れるが、黒バイ(原付のカブにPOLICEの文字)は2人じゃないとキップを切れない」というものですが、その知識を覆す衝撃の現場を見てしまったのです。

黒バイ1台(1人)でもキップは切れる ということです。

俺は確かに見たんだ。黒バイが一人でキップを切っている現場を。皆さんも油断してるとやられます。ご注意をw

 でも白バイほどの装備を備え付けていない黒バイはどうしたら違反車両を制止することができるのだろうか??

 安全運転を。
さーて、今日の話題といいたいところだが、俺の過去を知る人間は恐らく俺が今日ここに書く内容を容易に推測できるであろう。そう1つしかないんだよ。

がしかし、今日現在ここにいる俺は、もはや過去の俺ではない。ということで、本題。

 俺に届いた質問「できちゃったら何故結婚するのですか?法的要素で考えろ!」

はい来た。これ。えーっとね、昔の俺なら間違いなく「杉浦殺す」とか言いながら泣いていたかもしれない。君も大人になったかもしれないけど、俺も大人になったwww まぁそれはさて置き質問の解答。

 「なんとなく~」とか「流れでしょっ!」とか「ノリで」みたいなことは言えないか…w

 アンサーは民法上の「嫡出子(ちゃくしゅつし)」「非嫡出子(ひちゃくしゅつし)」の問題があるからだ。まぁ簡単に言うと婚姻している男女間(つまり夫婦)から生まれた子供は嫡出子となり、そうでない子供は非嫡出子となる。
もし非嫡出子として生まれてきてしまったら、その子供と父親との間には当然に親子関係が生じなくなってしまうのである。これではいけないので、非嫡出子の制度では任意認知・強制認知といった認知制度があり、父親が子供に対して認知をする(届けを出す)か、子供が父親に対して任地を求めて(訴えを提起)初めて親子関係が認められるという非常に面倒くさいことになってしまう。まぁ面倒くさい認定を経て、認知したからといって非嫡出子が嫡出子になるかといったらならない。
また、相続でも問題となる。遺言ではない通常の法定相続では、非嫡出子は嫡出子の2分の1しかもらえない。仮に配偶者と子供が相続人だとすると、配偶者と子供(嫡出子)はそれぞれ2分の1づつの山分けとなる
例えば被相続人(夫)が1000万円を残して死んだとしよう。配偶者は当然妻一人。この2人の間に2人の嫡出子がいたとしよう。単純に考えると、まず妻が半分の500万円を取っていく。そして2人の子供は残りの2分の1を更に2人で分けるから、各250万円づつとなる。
 では今度は、配偶者と子供3人がおり2人が嫡出子で1人が非嫡出子であったらどうなるか。まず配偶者は同じく法定相続分2分の1だから半分の500万円をもっていく。残りの半分を3人で分けるのだが、非嫡出子は嫡出子の2分の1であり、2人の嫡出子は対等な関係でなければならないから、2人の嫡出子は各200万円づつで、1人の非嫡出子は100万円ということになる。まぁ相続の問題は年上に聞くのが一番早いが、俺に聞きたい人は聞いてくれw 俺も勉強になるから。というか勉強するから(爆)

ちなみに今回の例はお金で分けることが可能な場合であってあくまで筆記試験の問題にすぎない。実際には土地や建物だったり、遺言がでてきたり、面倒を見てもらえなかった子供に対する最初で最後の逆襲として相続排除があったり、逆に子供からの相続放棄があったり遺留分減殺請求権が絡んできたり、いろいろな問題があることをお忘れなく。。。

で、結局結婚してしまった方が何かと手続き上の問題で手っ取り早いということだなw
右手から焼肉の匂いが消えません(爆)

ということで、昨日は28の会でした。はい。まぁ28の会の説明は3月8日、3月13日辺りの日記で感じとって下さいw

で、まぁ昨日はいつものようにファミレス行って昼を食いながら語り合い、海へ行き語り合い、山の公園へ行き語り合い、会長の買い物に付き合い語り合い、焼肉屋へ行き語り合い、帰宅の途につきました。

という1連の流れが昨日の28の会、第2回目集会でしたw

次に開催できるのはいつでしょうか…

そういえば昨日の話の中で28の会で会則を作ろうとか、多分皆流した話だと思うのだが、俺はあえてそこに突っかかり、六法を参考に会則を作っています。個人的趣味の領域に突入してしまいました。まぁのんびり夏までに完成させるけど。待っててみんなwww

そんな感じで、連休も今日で終わりか。また明日から学校だと思うと憂鬱だけど、会長の事を考えると、甘ったれんなとくるよな。頑張らないと。

ということで参加者の皆さん、昨日はお疲れ様でしたm(_ _)m

また意味不明な題名です。今日の目撃DQNw
1、第3代ハイメディック1台(緊走中)
2、ポンプ[CD-1](交通事故処理中)
3、ハイエース事故処理車(同上)

ということで、今日は緊走中の新型救急車とすれ違いました。今までの一般的な緊急車両は赤色等がクルクル回るのだが、新型は全てがLED仕様。つまりクルクル回らず、点滅しているのである。これは高度な医療電子機器を搭載する為、少しでもバッテリーの負担を軽くする為に、電力をあまり消費しないLEDに変えたということ。

見た感じ、点滅する割には目への刺激が少なく特に問題はない。だがしかし、消防車に始まった緊急車両へのLED搭載は結構問題も多いと思われる。
 特に実体験を言うと、車両後部にLEDが付いているCD-2型ポンプを見たとき、ちょうど緊走中ではなく、広報中だったのだが、そのLEDがあまりにもまぶしく、恐らく後ろの車の運転手は相当眩しいだろうと思うことがあった。特にトラックやバスだったらそれこそ運転手の目線の先にLEDがある為、相当たまらないだろう。

まぁ強いて言えばLEDつけなくても十分目立つんだけどーwww

 そして今日は久しぶりに洗車をしたら、日焼けしましたw 首に若干のヒリヒリ感があるものの、かかなければ大丈夫。地元もなんちゃって観光地なので、市内で渋滞にはまりました(誤爆)
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・高校は工業科、大学は法学部でした。
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